ZTTOのハンドルバーマウントが届く。21日に発注して中3日はaliexpress過去最速。

昨日届いたシートポストをZwift専用マシンのHabaneroにインストール。
同じく昨日届いたクランクキャップをPythitansにインストール。
ハンドルバーマウントをインストールしようとするが、締まらない。ボトルが長すぎかと思って短いボトルにするが同様。よく見るといっぱいいっぱいの位置にしてもハンドルバーとの間に隙間がある。ノギスで図ると32.2mmある。これはSIMが必要なやつか。おなじみ、空き缶SIM作戦発動。

なんとなかったと思って片付けを始めたら付属のスポンジSIMを発見。

再度インストール。これを使った状態でも付属のボルトは長すぎた。それと、こういう痩せていく素材のSIMには不安がある。

なお同じくZTTOの短い方のハンドルバーマウント(サイクルコンピュータを載せているやつ)はSIMが要らないタイプ。同じブランドの同じシリーズでなんでや!と思うけど、設計・製造業者は別なんかもね。